神性アキヒトタンブラー。
5月 19, 2013
@ka_nai なぜ麻生久美子か? それは読めばわかる!KAMINOGE vol.18の表紙はコレだゼァ‼ 山本vs長州の名勝負数え唄が神懸かってる(笑) pic.twitter.com/FqI6dT3HJL
5月 19, 2013
イギリスの人気ハッシュタグ“ホラー映画で生き残る術”が面白い。「一緒に逃げてた奴が転んだら見捨てろ」「一番叫ぶ白人女は生き残るからそいつと一緒にいろ」「子供の言う事は全部信用しろ」「TVが勝手に点いたら電源切らないこと」「変な音が聞こえた時点で逃げること」とか基本押さえてる。
— Twitter / @suttokobucho (via otsune)
5月 18, 2013
4Gamer:
ところで,業界歴の長い方にインタビューをするとき,必ず聞いている質問なのですが,ゲームというエンターテイメント産業の社会的な価値が一向に上がっていかないのは,なぜだと思いますか。
たとえば映画や日本のアニメはすでに文化として,産業として,成立していますよね。ただ,ゲームはまだそのステージには立てていないと感じているんです。
スコット氏:
それは文学性がないからじゃないかな。
5月 18, 2013
高知県知事の橋本大二郎の女房は韓国人で、
この失業率がべらぼーに高い高知県で、
高知県の職員を韓国からのアウトソーシングで連れてくる。
と、のたまった売国奴です。
ただでさえ、高知県には仕事が無いんだから、
韓国人に仕事を与えて、高知県人は飢え死にですか?橋本大二郎死んでくれ!!
775 名前:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2007/09/04(火) 14:11:30 ID:DbJpFhfT
また、高知県の平和資料館草の家か、日本で平和運動の活動しているのが、
朝鮮人事務局長「金英丸」なんだから、なにが目的かよくわかるよな。
所詮、平和運動なんて、共産主義者どもの日本武装解除、
軍事弱体化運動でしかないのが、これほど露骨にわかる事例もないわ。
本当に平和運動やりたかったら、中国、北朝鮮、ロシアに行って軍事削減を訴えろよ。
草の家の金英丸は、高知新聞、朝日新聞などに良く登場して、
地元の学生に嘘を吹聴して洗脳活動に熱心な工作員だ。
東亜にも何回か出ているよ。要注意人物だ。
高知人は、こういつの嘘を糾弾するビラとか作って、学校に撒いといた方がいいぞ。
この失業率がべらぼーに高い高知県で、
高知県の職員を韓国からのアウトソーシングで連れてくる。
と、のたまった売国奴です。
ただでさえ、高知県には仕事が無いんだから、
韓国人に仕事を与えて、高知県人は飢え死にですか?橋本大二郎死んでくれ!!
775 名前:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2007/09/04(火) 14:11:30 ID:DbJpFhfT
また、高知県の平和資料館草の家か、日本で平和運動の活動しているのが、
朝鮮人事務局長「金英丸」なんだから、なにが目的かよくわかるよな。
所詮、平和運動なんて、共産主義者どもの日本武装解除、
軍事弱体化運動でしかないのが、これほど露骨にわかる事例もないわ。
本当に平和運動やりたかったら、中国、北朝鮮、ロシアに行って軍事削減を訴えろよ。
草の家の金英丸は、高知新聞、朝日新聞などに良く登場して、
地元の学生に嘘を吹聴して洗脳活動に熱心な工作員だ。
東亜にも何回か出ているよ。要注意人物だ。
高知人は、こういつの嘘を糾弾するビラとか作って、学校に撒いといた方がいいぞ。
5月 18, 2013
127 名前: 事件事故 [sage] 投稿日: 2008/04/08(火) 01:27:26 ID:vJ45EOlx0
ある日自宅に戻ったら、普段無駄吠えしない飼い犬が吠えまくり。
様子を見に行ったら、庭のうちの飼い犬のまわりに
見知らぬ猫たちが10匹以上も大集合していた。
何これ!と思って近づいてよく見てみると、猫たちと犬の中に当時中学生の弟が倒れていた。
駆け寄って声をかけたら弟はしばらくして目が覚めたし、病院に突っ込んだらただの貧血だった。
後日、なんであんなに猫が大集合してたんだろうねと話を振ってみると、
弟は恥ずかしそうに
「あの猫はみんな近所を縄張りにしてて、
よくスケッチさせてもらって、時々お礼に猫缶や猫のおやつをあげてる」
と教えてくれた。
どうも猫たちは、弟を自分たちの舎弟だと思っていたらしい。
あのとき俺が駆け寄って割り込んでも
猫が散らなかったのは、弟が心配だったからで、
翌日もちらほら庭に来て、虫やカリカリ他を置いて行ってたのはお見舞いだったようだ。
猫の顔触れはちらほら変わったけど、今も弟は近所の猫に面倒を見られている。
弟は動物好きで、当時から犬猫の同人漫画書き。
子供の頃からなんか異様に動物に好かれて、
迷い犬が膝に乗ってきて困ったり、迷いインコが頭に乗って困ったり、
同人誌のネタ帳を猫にのぞきこまれて困ったりしている。
そしてガンつけられて
「このネタは世に出しちゃダメなんだね…」
とネタを封印しているために原稿が進んでない。
ある日自宅に戻ったら、普段無駄吠えしない飼い犬が吠えまくり。
様子を見に行ったら、庭のうちの飼い犬のまわりに
見知らぬ猫たちが10匹以上も大集合していた。
何これ!と思って近づいてよく見てみると、猫たちと犬の中に当時中学生の弟が倒れていた。
駆け寄って声をかけたら弟はしばらくして目が覚めたし、病院に突っ込んだらただの貧血だった。
後日、なんであんなに猫が大集合してたんだろうねと話を振ってみると、
弟は恥ずかしそうに
「あの猫はみんな近所を縄張りにしてて、
よくスケッチさせてもらって、時々お礼に猫缶や猫のおやつをあげてる」
と教えてくれた。
どうも猫たちは、弟を自分たちの舎弟だと思っていたらしい。
あのとき俺が駆け寄って割り込んでも
猫が散らなかったのは、弟が心配だったからで、
翌日もちらほら庭に来て、虫やカリカリ他を置いて行ってたのはお見舞いだったようだ。
猫の顔触れはちらほら変わったけど、今も弟は近所の猫に面倒を見られている。
弟は動物好きで、当時から犬猫の同人漫画書き。
子供の頃からなんか異様に動物に好かれて、
迷い犬が膝に乗ってきて困ったり、迷いインコが頭に乗って困ったり、
同人誌のネタ帳を猫にのぞきこまれて困ったりしている。
そしてガンつけられて
「このネタは世に出しちゃダメなんだね…」
とネタを封印しているために原稿が進んでない。
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